アカウンティング&ミュージック 2016年邦楽ベスト5(Accounting&Music 2016 Japan music Best 5)。「TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ」サウンドトラック「地獄の歌地獄」
・You Tube上の映画「TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ」のトレイラー映像。
https://www.youtube.com/watch?v=QtuEh55yL1I&index=1&list=PLcg8nKocl9k8lhH4RvyX9JED8ILVkVpw2
宮藤官九郎の映画作品としては文句なしの最高作。
NHKと仕事をしてからか、下ネタが減ってきましたが、まだまだ多すぎ。
もっと減れば、さらに売れるのになぁ。
・You Tube上の映画「TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ」のサウンドトラック「地獄の歌地獄」のCM映像。
https://www.youtube.com/watch?v=RKhIpN2cKNw
映画の架空のロックバンド、地獄図(ヘルズ)名義の1曲目、「TOO YOUNG TO DIE!」がもう最高。
作曲は、こんなポップな曲がかけるのかと驚きの、元 THE MAD CAPSULE MARKETS(ザ・マッド・カプセル・マーケッツ)、現在はWAGDUG FUTURISTIC UNITY(ワグダグ・フューチャリスティック・ユニティ)のKYONO(キョーノ)で、実際の演奏もワグダグ周辺の面々。
ちなみに、映画では清野菜名が演じる、強烈なスラップ・ベースは、金子マリの息子のKenKen(ケンケン)。
BABYMETAL(ベビーメタル)にヘビー・メタルの魅力を教わり、地獄図(ヘルズ)にデス・メタルの魅力を教わりました。
ボーナス・トラックの向井秀徳自らヴォーカルをとる3曲の表現力は圧巻。
2019年大河の音楽は、やはり大友良英なのか、それとも向井秀徳なのか、期待が高まります。
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