あまりにも寡作な究極を求めるメロディ・メイカーにしてサウンド・クリエイター、オウズリー(Owsley)をこれまたあまり知られているとはいえない外仕事で偲ぶNO.3。ボブ・ゲイトウッド(Bob Gatewood)「Finally Home」
当ブログでも思わぬ反響があったものの、日本の音楽誌等での報道は寂しいと言わざるを得ない、オウズリー(Owsley)ことウィル・オウズリー(Will Owsley)の早すぎる死。
そこで、あまりにも寡作な究極を求めるメロディ・メイカーにしてサウンド・クリエイター、オウズリー(Owsley)をこれまたあまり知られているとはいえない外仕事で偲ぶ第3回目。
今回は、オウズリー(Owsley)の1stアルバム「カミング・アップ・ローセズ(Owsley)」(1999年)に惚れ込み参加してもらったという、ボブ・ゲイトウッド(Bob Gatewood)「Finally Home」(2001年)です。
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